24.11.24 ロリータ18号 結成35周年 日比谷野音ワンマンショウ@日比谷野外音楽堂



こんばんは、レディオです。
日曜日は日比谷野音に行ってきました。
ロリータ18号の35周年ワンマンライブでした。
個人的なことを書きますと、僕がロリータ18号を初めて知ったのは、小学生くらいのとき(30年前)にパパパパPUFFYの総集編か何かで見た記憶があります。
まだそのときはロリータっていうワードにも特にピンとこず笑、テレビに出てるから有名な人たちなんだろうなぁ、くらいに思ってました。
時は流れ20歳くらいのとき、新宿ロフトに毛皮のマリーズを観に行ったときにDJをしていて、ミーハー丸出しで握手してもらったのを覚えています。そのときDJで有頂天の「心の旅」をかけていたのを今でも覚えています。(画像ありました。2006年1月です。)

そして、その後は多分1年に1回くらいライブ(主に新宿LOFT)を観て、今に至るという感じです笑。
てことで野音。野音のチケットは物販手売り分を早めに買っていたので、前の方で観れました。
ライブは、わりと最近の曲『死んでから悲しまれても何も嬉しくない』がグッときました!まさにそう!その時思ったことを歌にする。ロリータ18号が生きてるうちにこの曲を野音で聴けて、すごく有意義だと思いました。
いろいろ感じることありましたが、やっぱりロリータ18号、マサヨさん変わらない、ブレないっていうのをいちばん感じました。
これからも、生きてるうちにどんどんライブを観ていきたいと思いました。


跡地の人の提灯ありました笑。